であい

活動内容

施設概要

上矢部地区センター
設置経営主体 社会福祉法人であいの会
施設名 障害福祉サービス事業 であい
所在地 横浜市戸塚区上矢部町2342
敷地面積 2,364m2
※併設施設:
上矢部地域ケアプラザ
上矢部地区センター
建物面積 1,115m2
定員 50名

空き状況の確認は下記までお問い合わせください
【電話】 045-811-2442 【FAX】 045-811-2499

活動内容

であいの利用者はWith(ウィズ)・Line(ライン)・Spore(スポア)のグループに分かれ、地域生活をめざして、 それぞれ作業訓練・社会生活適応訓練に取り組んでいます。
また、在宅の障がい者を対象にしたデイサービス、家庭での介護が一時的に困難になった障がい者を法人関連事業のソイル栄の短期入所事業等の情報を提供しています。

【生活介護(日中活動 9:30-15:30)】
with

With(ウィズ…製パン作業)

ウィズとは、~と共に、調和という意味があります。仲間とともにパン作り、販売、喫茶を行っています。この活動を通し、共に認めあい、高めあい、歩んでほしいという思いがウィズには込められています。地域の皆様からは、焼きたてのパンが安く美味しく食べられると、販売時は長蛇の列が出来るほどです。一度お出で下さい。

line

Line(ライン…陶芸作業)

ラインには、道、方向という意味があります。陶芸作業を通じて、働くことの喜びを覚え、「自分自身の道を自分たちなりに見つけていくことを目標にしています。注文生産も行いますが、現在は季節に応じ、夏はビールジョッキ、蚊取り線香置き皿、風鈴等、定番の小鉢、皿、湯呑、コーヒー茶碗、花瓶等を製造しています。

spore

スマイル

スマイル

余暇活動・地域交流

余暇活動・地域交流

買い物、ドライブ、食事会、カラオケ、おやつ作り、ボウリング、話し合い、日帰り外出、宿泊旅行等の余暇活動においても支援しています。
また、地域の社会資源(地域行事・スポーツセンター・商店等)を活用して社会生活の経験を増やし、個々の地域生活イメージ作りを支援します。これらの活動を通して障がい者理解の啓発活動も行います。